お知らせ

元気象庁長官の特別顧問就任を発表

2014年9月

―気象・防災のスペシャリストとして第18代気象庁長官「山本孝二」氏が就任―


クロスイメージング株式会社(本社;東京都品川区、代表取締役社長:橋本浩美)は、気象・防災の総合コンサルタントとして第18代気象庁長官「山本孝二」氏を、特別顧問として起用したことを発表しました。 昨今の異常気象、気象変動などの影響により、台風、土砂崩れ、ゲリラ豪雨など災害が発生するケースが増大しております。また、地震、津波などに対しての防災意識の高まりもあり、気象情報・防災情報の迅速かつ正確な情報伝達が必須となってきております。 弊社は放送メディア市場において、お客様の要望を実現するため、長年にわたりシステムの設計開発販売を続けてまいりました。今回、特別顧問として「山本孝二」氏が就任することにより、今まで以上にわかりやすい魅力的な気象・防災情報画面を生成する装置を提供することが可能となります。今後は、よりお客様の満足度向上を目指し、気象・防災情報の総合コンサルタントとしての業務を強化してまいります。


■クロスイメージング株式会社www.crossimaging.jpについて;
クロスイメージング株式会社は、放送メディアを中心とした市場に気象情報、防災情報関連システムを開発設計販売および保守運用サービスを行っております。長年にわたる経験とノウハウを生かし、高速かつ安定稼働を実現しております。アプリケーションソフトウェアに加え、グラフィックスボード、ドライバや各種デバイスの自社設計開発を行っております。 現在、日本全国のテレビ局様、BS,CS局様、ケーブルテレビ様など、数百台の運用実績があり、現在も日々ご利用を頂いております。


■リリース、製品に関するお問合せ先;